美術品や買取に関する様々な疑問や質問を集めたQ&Aです。

Q&A
よくある質問

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Q1. 掛軸にシミ、傷みや汚れがあるのですがどうすれば?»

A1.修理ができるものかできないものか、またその費用などお問合わせください。京都の表具師や額縁屋をご紹介します。«

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Q2. 作品に書かれている文字が読めません。»

A2.当店では有料にて古文書解読を行っておりますので、是非ご利用ください。古文書解読ページをご参照ください。«

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Q3. どの美術品を購入すれば将来値上がりしますか?»

A3.必ず儲かるということは決してございません。投資目的での購入はおすすめいたしません。«

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Q4. 掛け軸の扱い方や紐の巻き方が正しいのか分かりません。»

A4.ちょっとしたやり方でシミや虫から美術品を守ってあげられます。またきれいに見える箱紐の掛け方、掛け軸の紐の巻き方や美術品の扱い方をお伝えいたしますので、お気軽にお尋ねください。«

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Q5. 買取を依頼したら売らないとだめですか?»

A5.いいえ、買取値段にご納得いただいた場合以外はお断りいただけますので、お気軽にお問い合わせください。«

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Q6. 作者の名前が分かりません。とりあえず見てもらえますか?»

A6.お気軽にお尋ねください。美術品であれば拝見させていただき、お伝えできることはお伝えさせていただきます。«

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Q7. 営業時間外でも買取をお願いできますか?»

A7.はい、あらかじめご予約いただけましたら、土日祝日を含め営業時間外でも大丈夫です。ただし営業時間外の突然のご来店やお電話にはご対応できない場合がございます。«

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Q8. 買取しないものはありますか?»

A8.特に象牙(牙の形を有するもの)は買取することはできません。象牙の登録については環境省ホームページをご覧ください。«

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Q9. 鑑定はしてもらえるのですか?»

A9.買取の場合にのみ、当店の感想や意見を失礼ながら申し上げます。所定の鑑定機関や鑑定人のいる作家のお作品はそちらに正式鑑定(有料)をご依頼してください。 «

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Q10. 買取の際に必要なものはありますか?»

A10.特にはございませんが、依頼者様の身分証明書(運転免許証など)のご提示が買取成立の際に必要となります。«

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Q11. 重くかさばるので中身の作品だけ持参してもいいですか?»

A11.掛け軸や陶磁器などの桐箱や外箱、絵画の額縁やケースも必ず一緒にご持参ください。運搬中に傷む危険があることと全ての姿が分からないと査定できません。«

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Q12. 買取査定と時価評価はどう違うのですか?»

A12.買取査定は、お客様がご売却される際に当店が買い取り額をご提示することです(一切の費用はかかりません)。真贋の精査をいたします。
一方、時価評価は、買取やご売却を前提としない、その時の作品のお値段(評価額)を、有料にて作成する評価報告書にまとめることです。
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Q13. どのようなものでも無料出張してくれるのですか?»

A13.内容と数量によります。 内容によっては1点でも出張いたします。
場合によっては無料出張ができない場合もございます。
詳しくは当店までお気軽にお問い合わせ下さい。
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Q14. 見積りだけでも無料出張してもらえますか?»

A14.基本、無料出張は買取を前提としたサービスです。見積りだけ、真贋を知りたいだけの場合はできるだけご来店をお願いします。ただし無料出張でも買取り額にご満足いただけなければお断りいただいて結構ですのでお気軽にご利用ください。«

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Q15. 電話にて査定額は教えてもらえるのですか?»

A15.いいえ、作品の現物を拝見せずには一切お答えできません。ご了解ください。«

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Q16. 親戚や知人の物を仲介で売りたいのですが?»

A16.ご仲介の場合は、所有者の委任状と身分証明書ならびに仲介者の身分証明書をご準備ください。3親等以上離れた親族も仲介者と同様となります。«

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